消費者相談窓口について(meti chubu/経済産業省中部経済産業局)
お使いのブラウザはインライン フレームをサポートしていないか、 ... 多重債務相談窓口について ... いわゆる多重債務者などに対し、消費者保護の立場から公正・中立なカウンセリングなどを行い、多重債務の発生の未然防止を図ることを目的としています。 ...
http://www.chubu.meti.go.jp/syokei/sesaku/tajuusaimumadoguchi.htm
個人事業主の借金について相談です。
主人は42歳、個人事業主です。
銀行からの借り入れ、中小企業者向けビジネスローン、カードローンなど合わせて1000万以上の借り入れがあります。
個人事業主になり10年は経ちますが、借り入れのその額は年々増える一方の様です。
「返す為に借りて」の多重債務を繰り返し、膨らんだ借金の様に思われます。
その上、税金を滞納しています。
このまま事業を続けて行って、借金を返し切る事が出来るのか不安です。
普段の生活ぶりからは、とても多額な借金を抱えてる人とは思えないお金の使い方をしているので、私は「借金を減らす事を考えて行くように」と言うような話をするのですが「個人事業主に借金があるのは当たり前、個人事業主の事を何も分かってないくせして!」と、俺の仕事に口出しするな!と言わんばかりに激怒されるので何も言えません。
確かに私は個人事業主の事はよく分からないので、どこまで口出しして良いものか?
と言う思いもあり決して強くは言えません。
そして、近々、会社を設立しようとしている様です。
こんなに借金があるのに会社を作って大丈夫なのでしょうか?
この先、借金は一体どうなるのでしょうか?
私は主人と結婚してから、未だ1年足らずで結婚前から借金があった事など知らされていませんでした。
なかなか家計を預からせてくれなかったのには、そう言う訳がありました。
主人の月の収入は、借り入れの返済、家賃、光熱費、主人の保険等でおわります。
私も仕事をしていますので、その他、必要な分と、自分の分は自分で賄えますがやはり、今後の事はすごく不安です。
今後も、増え続けるかも知れない借金の返済はどうしていったら良いのでしょうか?
何か良い方法は無いものでしょうか?
アドバイスをお願い致します。
旦那さんの考え方30年以上前の考えです。
祖父が会社経営していたので私自身頭良く、口が達者でしたら経営者になりたかったので答えさせて頂きます。
旦那さんまだバブル時代の生活が染み付いて一番ダメな経営者です。
確かに最初は銀行などから借金しますが、その借金を減らしていく事が真の経営者です。
今大会社でも赤字を黒字に黒字を赤字にしない様に必死になっています。
もう一度話してみて下さい。